けーねだの妖夢だの射命丸だの。
東方知らない人にとっては「何ですかこれ」って話でしょうので
ここで簡単に東方キャラ紹介ー
今日はけーねと妖夢と射命丸の紹介をします。
画像は適当。
説明はwikipediaから引用。
名前
上白沢 慧音

変身前

変身後(EXモード時)
読み
かみしらさわ けいね
種族
獣人(ワーハクタク)
能力
歴史を食べる(隠す)程度の能力(人間時)と、歴史を創る程度の能力(ハクタク時)
二つ名
知識と歴史の半獣、歴史喰いの半獣、堅苦しい歴史家
呼称
けーね、慧音先生、きもけーね、きもいけーね 等
説明
ワーハクタク(人狼の白沢版)。
生まれながらの獣人ではなく、元は人間だったが何らかの原因によって獣人になったようである。
普段は人間の姿だが、満月の晩はツノと尻尾が生えて体色も変化する。
人間を好み、現在は里の子供向けに寺子屋を開いているが、宿題を忘れると頭突きする。『永夜抄』までの時点では、慧音が寺子屋を開いているといった記述は無い。
慧音が教師であるという設定は、『永夜抄』での「夢幻の紅魔チーム」との会話シーンなどから派生して作られた二次設定であったが、前述の通り『求聞史紀』での記述によって公式化したものである。
『永夜抄』の3面では主人公機を里を襲いにきたと勘違いし、里の歴史を食べて里を隠した。またそのステージでは一部の妖怪には意味をなさないらしいという設定を受けてか低速(妖怪)状態だと背景が変化するという演出がある。
倒したあとの会話で満月を隠した犯人である永琳を知っているようなそぶりをみせる。『永夜抄』Extraステージでは、「あの人間」の護衛のために、変身した姿で登場する。
「あの人間」が誰なのかは明言されていないが、『永夜抄』でこの会話の後に現れるのは妹紅である。
名前
魂魄妖夢

読み
こんぱく ようむ
種族
半人半霊
能力
剣術を扱う程度の能力
二つ名
半人半霊の庭師、半分幻の庭師、斬捨御免
呼称
妖夢、よーむ、みょん、妖夢タン、幼夢 等
説明
西行寺家の専属庭師兼幽々子の警護役。
彼女は2代目であり初代の魂魄妖忌は現在行方不明。
剣の指南役でもあるが庭師扱いを受けている。
半人半霊という存在で、彼女にいつもついている巨大な幽霊が彼女の幽霊側の半身。
二刀流の剣士で、幽霊十匹分の殺傷力を持つ長刀「楼観剣」と人の迷いを断つ短刀「白楼剣」の二振りを操る。
ストレートで真面目な性格なため、周りの者(特に幽々子)に振り回されることが多い。
感受性が強く、『永夜抄』エンディングでは狂気の眼になった。
お化けなどの怖いものが苦手。『文花帖(書籍)』のように、幽々子から預かった「人魂灯」(『香霖堂』第12話「幽し光、窓の雪」で登場した幽霊集めの道具)を使って幽霊を集める事もある。登場作品によってキャラクターが異なり、性格が固定されていない。
名前
射命丸 文

花映塚ver

風神録ver
読み
しゃめいまる あや
種族
天狗(鴉天狗)
能力
風を操る程度の能力
二つ名
伝統の幻想ブン屋、最も里に近い天狗
呼称
文、写メール、ブンブン丸、ブーン、あやややや 等
説明
「文々。新聞(ぶんぶんまるしんぶん)」という名の新聞を執筆しており、『文花帖(書籍)』は彼女が書いた新聞という体裁を取っている。
裏の取れない情報は新聞記事にしないというポリシーがあるらしい。
強い者には礼儀正しく弱い者には強気だが、取材相手には常に礼儀正しい。
『文花帖(書籍)』では背中に黒い翼が生えている挿絵が一部見受けられ、本文中でも背中の翼(羽毛)について発言している。
しかし『花映塚』や『文花帖(ゲーム)』では翼が生えておらず、『文花帖(書籍)』でも冒頭の漫画など、翼が生えていない描写も見られる。
『風神録』では侵入者との接触を大天狗に命じられ、4面ボスとして登場する。
その際、『花映塚』よりも若干派手な服装に変更された。
「風神少女」は新聞記者としての、「妖怪の山」は天狗社会の一員としての文のテーマ曲である。
そのせいか『風神録』では従来の丁寧な口調と違いくだけたしゃべり方をしている。
なお『文花帖(ゲーム)』の「おまけ.txt」によれば、もともと『文花帖(ゲーム)』のような写真撮影というアイディアは『紅魔郷』制作後から存在しており、それを生かすために「撮影する必然性のあるキャラ」を登場させるという目的で文が生まれたらしい。
だそうです。
コメ返し
〜nova〜
製作時間は先日教えた通り。
まあ、題材とかあったから早めに済んだと思う。
楽しみにしてるぜ\(^o^)/
〜ルウェ〜
いやぁ、俺なんてまだまだだよー。
もっと本格的に始めれば良くなるとは思いますけど('A`)
何か描いてUPだ!!!!!!!!!111
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